2026.07.28更新

こんにちは、そしてこんばんは。

鍼灸治療院 寛ぎ院長の原です。

 

今回は逆子のときにやってほいいことをお伝えします。

 

基本的には頭が上側にあるだけで、それ以外は異常でも何でもありません。

 

ですので、いつも通り生活してください。

身体を休めすぎても、身体機能が低下しますし、活発に動いていた方が吉だと思います。

 

やってほしいことその1

 

逆子体操 

結論から言いますと、いろいろな姿勢での逆子体操を行ってください。

母体の姿勢が変化すれば、当然お腹の赤ちゃんの動きにも変化が出やすくなるでしょう。

ですので向きにこだわらず、様々な姿勢をしてみてください。

横向き(左右)、四つん這い、ブリッジ、などなど

その2

 

日中は身体をしっかり使って活動的に。

お買い物、お散歩、家事、など積極的に動きましょう。

身体の巡りが良くなり、子宮環境も活性されます。

 

その3

足湯で身体の芯まで温めよう。

夜はしっかり入浴。

昼間は足湯といった具合に、熱めのお湯で10分ほど浸かると良いでしょう。

 

その4

家でもお灸ができると良いですね。

三陰交 至陰 にお灸を据えましょう。

 

簡単ですが今日はこの辺でnico

 

是非お試しください、相乗効果で改善確立を上げていきましょう!

 

鍼灸治療院 寛ぎ 

はり きゅう ほぐし 

逆子治療の鍼灸治療院 寛ぎまで!

 

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